基本事項

※2019/2/7 自腹で購入したnovalite3(SIMフリー版)実機にて検証し、当Wikiの内容を最新情報に更新しました!少しでもご参考になりましたら幸いです。 (おすすめコンテンツ:■管理人レビュー(カメラ作例有り)LINE、Gmail、IP電話等アプリの常駐・プッシュ受信設定まとめ



公式サイト

HUAWEI nova 3 スマートフォン | 携帯電話 | HUAWEI JAPAN
https://consumer.huawei.com/jp/phones/nova3/
HUAWEI nova lite 3、しずく型ノッチ搭載フルビューディスプレイ、 ダブルレンズAIカメラ、| HUAWEI Japan
https://consumer.huawei.com/jp/phones/nova-lite3/

基本事項

概要紹介ビデオ

スペック

ZenFone Max Pro (M2)、Zenfone Max (M2)との比較、違いはこちら
ZenFone Max Pro (M1) 、P20lite との比較、違いはこちら
P20、ZenFone5とのスペック比較はこちら

商品名 HUAWEI nova 3 HUAWEI nova lite 3(欧州ではP Smart 2019として販売。同一筐体のためケース等の流用可能)
※UQ版はHWU35、ビルド番号9.0.1.***(C719)で専用ファームウェア。SIMフリー版はC635。※参考までにP20liteのUQ版とSIMフリー版の違いについて ※UQ版HWU35はSIMロック無し。
メーカー型番 PAR-LX9 POT-LX2J(「P Smart 2019」と「nova lite 3」は同一筐体)(ソース
愛称 ノバさん 野薔薇3、野薔薇糸3
公式スペック表 日本版https://consumer.huawei.com/jp/phones/nova3/specs/、中国版https://consumer.huawei.com/cn/phones/nova3/specs/ 日本のSIMフリー版 https://consumer.huawei.com/jp/phones/nova-lite3/specs/、UQ版HWU35 https://www.uqwimax.jp/mobile/products/sp/huawei_nova_lite3/、欧州版https://consumer.huawei.com/uk/phones/p-smart-2019/specs/、ウクライナ版HUAWEI P Smart 2019 https://consumer.huawei.com/ua/phones/p-smart-2019/specs/ 中国版Honor 10 lite https://www.vmall.com/product/10086789934944.html
発表日 2018/7/11@中国 2018/11/21@中国、2018/12@ウクライナ・イギリス
発売日 2018/7/20@中国 2018/11/27@中国、2018/12@ウクライナ・イギリス
海外での定価 6GB+128GB:2999人民元(約50000円) P Smart 2019 3GB/64GBが249EUR(約32000円)、Honor 10 lite 4GB/64GBモデルが1399人民元(約23000円)(鬼コスパ)
ebayでの相場 HUAWEI nova 3 eBay HUAWEI P Smart 2019 eBay(ケース等は「P Smart 2019」用のを流用できます→amazon P Smart 2019 )、HUAWEI Honor 10 lite eBay
日本での相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場
日本版の発表日 2018年10月2日 2019年1月30日(ソース)。UQ版HWU35は2019年2月7日発表。
日本版の発売日 2018年10月5日 SIMフリー版は2019年2月1日発売。UQ版HWU35は2019年2月15日発売。
日本での定価 5万4800円+税 2万6880円+税。UQ版HWU35は2万9300円+税。
日本版の値引きキャンペーン等 楽天モバイル、■goo SimSeller( goo SimSeller本家OCNモバイルONEgoo Simsellerキャンペーン)、 goo SimSeller Amazon支店novalite3の単品購入が可能!goo SimSeller楽天支店novalite3の単品購入が可能!)、 goo SimSeller Yahoo!ショッピング支店novalite3の単品購入が可能!)、■ NifMo、■IIJmio、■BIGLOBE SIM 、■DMMモバイル 、■mineo 楽天モバイル、■goo SimSeller( goo SimSeller本家OCNモバイルONEgoo Simsellerキャンペーン)、 goo SimSeller Amazon支店novalite3の単品購入が可能!goo SimSeller楽天支店novalite3の単品購入が可能!)、 goo SimSeller Yahoo!ショッピング支店novalite3の単品購入が可能!)、■ NifMo、■IIJmio、■BIGLOBE SIM 、■DMMモバイル 、■mineo  ※UQ版HWU35の安売り情報(MNP 一括0円)
OS Android 8.1 / EMUI 8.2 ※2019/2/1にAndroid9.0アップデート配信 Android 9.0 / EMUI 9.0.1
SoC HUAWEI Kirin 970(4×Cortex A73 2.36GHz + 4×Cortex A53 1.8GHz)(Wikipedia Kirin 970 Kirin710 (12nm FinFET、4x ARM Cortex-A73(2.2GHz) + 4x A53(1.7GHz) オクタコア構成)(Wikipedia Kirin 710)(Kirin950との比較
GPU Turbo対応(プレイ中にGPU性能をブーストさせることで、高負荷なゲームにおける快適性も向上させる機能。2018年10月現在、「PUBG Mobile」と「モバイルレジェンド」の2タイトルで利用可能 2019年1月現在、「伝説対決 -Arena of Valor-」「Vainglory 5V5」「モバイル・レジェンド:Bang Bang」「PUBG MOBILE」「Rules of Survival」の5タイトルで利用可能。)※GPU Turbo とは何ですか? ※GPU Turbo対応。「伝説対決 -Arena of Valor-」「Vainglory 5V5」「モバイル・レジェンド:Bang Bang」「PUBG MOBILE」「Rules of Survival」の5タイトルで利用可能。※GPU Turbo とは何ですか?
Antutuベンチ7.x 約20万点
比較参考 比較参考
Geekbench4(Single-Core) 1904 1557
Geekbench4(Multi-Core) 6656 5521
RAM 6GB RAM ※日本版は4GBなので注意 日本版は3GB。欧州版「P Smart 2019」は3GB
内蔵メモリ 128GB ※日本版も128GB(実測でRead879MB/s、Write184MB/s出るので、eMMCではなくUFSと考えられる。 ) 日本版は32GB。欧州版「P Smart 2019」は64GB
外部メモリ microSDXC card up to 256GB(SIM2スロットに入れる、SIMと排他利用) microSDXC card up to 512GB
SDを内部ストレージとして利用する機能
サイズ 157.0×73.7×7.3 mm 日本版nova lite 3:155.2×73.4×7.95mm。P Smart 2019 : 155.2 x 73.4 x 8 mm 、Honor 10 lite : 154.8 x 73.6 x 7.95 mm 、※Honor 10 liteは少し大きさが違うので注意(ケースを流用する場合に注意が必要)
重量 166g 日本版nova lite 3:160g、P Smart 2019 : 160g、Honor 10 lite : 162g
通信対応バンド ※UQ版HWU35も、通信対応バンドはSIMフリー版と全く同じ(SIMロックも無し)。(ソース
2G GSM 850/900/1800/1900MHz GSM 850/900/1800/1900MHz
3G W-CDMA 1/2/4/5/6/8/19 W-CDMA 1/2/5/6/8/19
4G (LTE) ■FDD-LTE ■FDD-LTE
1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/26/28 1/2/3/8/17/18/19
■TDD-LTE ■TDD-LTE
38/40/41 41
ドコモ系SIMの通信・通話対応 ○通信、通話、SMS OK。VoLTEは非対応なので注意。 → ※2018/11/15のアップデートでau VoLTE&ドコモVoLTEに対応。 ※ドコモ本家SIMでのVoLTE利用にはSPモードの契約&APN設定が必要→詳細説明 ※DSDS状態にしてもFOMA SIMの利用は不可という報告あり。(ソース ○ 通信、通話、SMS OK。 ※なんと、DSDS状態にてFOMA SIMの利用が可能だったとの報告あり!(ソース、その他報告多数)(HuaweiのDSDV機でFOMA SIMが使えるのは初めて)
ドコモVoLTE対応 ○ ※ドコモ本家SIMでのVoLTE利用にはSPモードの契約&APN設定が必要→詳細説明 ※公式には対応とも非対応とも発表されていないが、管理人がマイネオdプランSIMを入れたところ、「HD」マークが出たのでドコモVoLTEに対応しているものと考えられます。 ※ドコモ本家SIMでのVoLTE利用にはSPモードの契約&APN設定が必要→詳細説明
au系SIMの通信・通話対応 ×※発売後のアップデートでau VoLTE対応予定。(2018年11月20日頃にau VoLTE対応アップデートを配信予定(ソース)) → ※2018/11/15のアップデートでau VoLTE&ドコモVoLTEに対応。 通信、通話、SMS OK。 ※au系SIMの対応まとめ 発売時は×。発売後のアップデートでau VoLTE対応予定!2019/2/1(発売日)のアップデートでau VoLTEに対応! 通話、SMS、通信OK! ※au系SIMの対応まとめ
au VoLTE対応 ○(アップデートにより対応)
ソフトバンク系SIM、Y!mobile SIMの通信・通話対応 ○通信、通話、SMS OK。VoLTEも対応。 ○ 通信、通話、SMS OK。
ソフトバンク/Y!mobile VoLTE対応 ?不明
VoLTE対応 VoLTEはソフトバンク網対応。 発売後にソフトウェア更新でau網のVoLTEに対応する予定(2018年11月20日頃にau VoLTE対応アップデートを配信予定(ソース))。ドコモVoLTEには非対応なので注意。 → ※2018/11/15のアップデートでau VoLTE&ドコモVoLTEに対応。 発売後まもなく提供されるソフトウェア更新でau VoLTEを利用できるようになる。2019/2/1(発売日)のアップデートでau VoLTEに対応!
技適通過 2018/9/8 nova3が技適通過!! POT-LX2Jで技適通過!(ソース
SIM Nano SIM+Nano SIM デュアルSIM ※SDカードはSIM2スロットで排他 Nano SIM+Nano SIM デュアルSIM ※SDカードはSIM2スロットで排他
DSDS ○日本版もDSDS対応。DSDVにも対応! ※DSDS状態にしてもFOMA SIMの利用は不可という報告あり。(ソース なんと○  ※なんと、DSDS状態にてFOMA SIMの利用が可能だったとの報告あり!(ソース、その他報告多数)(HuaweiのDSDV機でFOMA SIMが使えるのは初めて)
DSDV ○ なんと、日本版はDSDV対応!
DSDSでFOMA SIMの利用 ×利用不可!との報告あり!ソース ?報告待ちだがおそらく× なんと、DSDS状態にてFOMA SIMの利用が可能だったとの報告あり!(ソース、その他報告多数)(HuaweiのDSDV機でFOMA SIMが使えるのは初めて)
Triple Slots(SIMスロットとSDカードスロットが独立) × SDカードは排他 × SDカードは排他
通信速度
キャリアアグリゲーション(CA) 2波CA対応 2波CA対応(ソース)※管理人がマイネオdプランSIMを入れたところ、「4G+」にならないので、ドコモのキャリアアグリゲーションには非対応の可能性あり。 →設定の無線とネットワーク>モバイルネットワーク>その他>キャリアアグリゲーションをオンオフしてみたところ、「4G」の表示のままで、オンオフで通信速度が倍に変化した。(オフで20Mbps、オンで46Mbps)というわけで、ドコモのキャリアアグリゲーションには対応している模様。表示が「4G+」にならないので紛らわしい。(これがバグなのかは不明)
GPS ○GPS/AGPS/Glonass/北斗 ○GPS/AGPS/Glonass/北斗
みちびき対応 ×との報告あり ?(後ほど空が開けたところで要検証) 管理人が検証したところ、×非対応でした。
無線LAN 802.11 a/b/g/n/ac 2.4G /5G Hz 日本版はIEEE802.11 b/g/n(2.4GHz)で5GHz非対応なので注意。欧州版P Smart 2019は802.11 a/b/g/n/ac 2.4G/5G
無線LAN 5GHz対応 日本版は×なので注意
無線LANルーター(テザリング)機能
Bluetooth BT 4.2、aptX、 aptX HD公式対応!さらにHWAにも対応! BT4.2、BLE
aptX対応 aptX、 aptX HD公式対応! ○ aptXに対応していることを管理人が実機で確認しました。
Bluetoothテザリング
ディスプレイ 6.3インチ、TFT LCD(IPS)、2340 x 1080、ノッチあり 6.21インチ、TFT LCD(IPS)液晶、FHD+ 1080x2340、ノッチあり
ナックルジェスチャー ×
マルチタッチ 10 7(管理人が実機で検証したところ、8以上は正常に認識しない)
オンスクリーンキーかどうか オンスクリーンキー オンスクリーンキー
ナビゲーションキーの点灯 オンスクリーンキー オンスクリーンキー
飛散防止フィルム なし なし
背面カメラ(撮像素子) デュアルカメラ ■1600万画素(カラーセンサー) ■2400万画素(モノクロ) デュアルカメラ ■1300万画素 F1.8ソース)(欧州版P Smart 2019はF2.2)、 PDAF ■200万画素、depth sensor(深度測定用)。「マスターAI」を搭載し、カメラの通常のモードでも、500以上のシーンを認識して最適な設定し自動的に調整するほか、代表的な22のシーンについては画面に認識結果のアイコンも表示される。前モデルからセンサーサイズが大型化し、より高画質な写真を撮れるとする。 ※「AI」カメラモードだと、8MP固定となる。
P10lite、P20lite、nova lite、、nova lite 2、nova lite 3、honor9、Mate8、AQUOS PHONE Xx 203SH(2013年3月発売のかなり古いやつ)、ZenFone5 ZE620KL、ZenFone4 ZE554KL、、ZenFone3 ZE520KL、、デジタル一眼レフ(Nikon D7200 + AF-S DX NIKKOR 18-140mm f/3.5-5.6G ED VR)の12台で撮り比べてきました。
背面カメラ(AF、補助センサー) オートフォーカスは像面位相差AFとコントラストAF PDAF
背面カメラ(レンズ) F/1.8+F/1.8 F1.8ソース)(欧州版P Smart 2019はF2.2)
前面インカメラ 前面もデュアルカメラ ■2400万画素(カラーセンサー) ■200万画素(深度測定用) F/2.0。インカメラでは、セルフィーにさまざまな効果を付加する「ARレンズ」機能も用意され、「3D Qmoji」では撮影者の顔の動物などのキャラクターに置き換えた上で、向きや表情の変化をリアルタイムに反映させることが可能 1600万画素(欧州版P Smart 2019は800万画素)前面インカメラもAIに対応し、花、夜、屋内、舞台、青空、植物、雪、ビーチの8つのシーンを認識し自動的に最適化する。またポートレートモード(自撮り)では背景をボカした処理が可能。
顔認証ロック解除機能 ○インカメラ付近に赤外線センサーを装備しており、暗い環境でも顔認証を行いやすくしている ○3D計測はできないものの、従来よりアルゴリズムを見直し、写真で解除されるといったことを防げるとしている。また、暗い環境でも、よりロック解除を利用しやすくなっている。
動画撮影 4K動画撮影対応 ※動画撮影時の手ぶれ補正は非対応 1080p@60fps、1080p@30fps。4Kは非対応。 ※動画撮影時の手ぶれ補正は非対応
手ぶれ補正(リアカメラ) 電子式(オンオフはできない)。AIを利用する手ぶれ補正「AIS」には非対応。光学手ブレ補正には非対応。 電子式(オンオフはできない)。AIを利用する手ぶれ補正「AIS」には非対応。光学手ブレ補正には非対応。
USB USB Type-C 2.0 microUSB 2.0
USBホスト
USB DAC ○(管理人が実機で検証・確認。管理人が動作確認したのは、Creative Sound Blaster E5。PowerampでのMP3再生、Youtube公式アプリでの動画再生・音声出力、全て問題なし)
映像出力 MHLは×非対応、有線での映像出力は非対応。miracastを利用して無線での映像出力のみ可能。
Miracast
PCモード機能(外部ディスプレイに接続してPCのように使う) × ×
ヘッドホンジャック ○ 3.5 mm ○ 3.5 mm
サラウンド Huawei Histenサウンド効果を利用可能。音楽関連では、同じWi-Fiネットワーク上の最大8台でシンクロして音楽を再生できる「HUAWEI Party mode」をサポート。この際に、左右など7台の端末の場所を指定することで、サラウンド効果を得られる再生も可能になっている。
デジタルノイズキャンセリング機能 ×
スピーカー モノラルスピーカー モノラルスピーカー
FMラジオ ×
バッテリー容量 3750mAh 3400mAh
ユーザーが自分で電池交換 × ×
クレードル(卓上ホルダ) × ×
置くだけ充電(ワイヤレス充電、qi) × ×
急速充電(5V 2A) ○(付属のACアダプタも5V2A)
急速充電2(QuickCharge 2.0、9V-12V高電圧急速充電) × ×
急速充電3(QuickCharge 3.0、3.6V-20V高電圧急速充電) × ×
急速充電(ファーウェイ独自方式の9V/2A高電圧急速充電、Huawei FCP ○(9V2A Huawei FCP対応) ×なので注意
急速充電(ファーウェイ独自方式の超急速充電HUAWEI SuperCharge、5V/2A or 5V/4.5A or 4.5V/5A) × ×
USB PD(9V2A、C to Cのケーブルが必要) ? micro USBのため非対応
※QC2.0ではなく、ファーウェイ独自方式の9V/2A高電圧急速充電(Huawei FCP)に対応。同梱の専用ACアダプタが必要。(※純正以外にも、「ファーウェイ独自方式の高電圧急速充電(9V 2A)」に対応したACアダプター、モバイルバッテリーがいくつかあります。Amazonで探す ※9V/2A高電圧急速充電(Huawei FCP)には非対応なので注意。急速充電は5V2A充電のみ対応。(この辺で上位機種と差別化している) ※novalite3の充電仕様まとめ
NFC 中国版は× 日本版も× 日本版は×なので注意。中国版は× ※欧州版「P Smart 2019」は○(ソース
Felica(おサイフケータイ) × ×
赤外線 × ×
防水 × ×
防塵 × ×
指紋認証センサー ○(本体背面) ○(本体背面)
対応センサー 加速度、電子コンパス、環境光、近接、ジャイロ 加速度、コンパス、環境光、近接、指紋認証 ※ジャイロについては実機で調査予定(ハードウェアジャイロなのか、ソフトウェアジャイロなのか?) →管理人がジャイロについて公式サポートに問い合わせたところ、「ジャイロセンサーは非対応でございます。」との回答を得た。しかし、ハードウェア情報を見ると、novalite初代、novalite2と同様に加速度センサーが「KIONIX」、ジャイロスコープセンサーが「STMicroelectoronics」の組み合わせとなっているので、いわゆるソフトウェアの仮想ジャイロで対応している可能性が高い。(参考:HUAWEI下位機種(lite)のジャイロについてまとめ(この点について、公式サポートに追加で問い合わせ中) →公式サポートから、「nova lite 3は、ソフトウェアによる仮想ジャイロをサポートしております」との回答をいただきました。
Pokemon GO対応 ○(実機はジャイロ対応しておりVR機能も使える)(ソフトウェアによる仮想ジャイロ)
日本の緊急地震速報(ETWS) ○ 設定>サウンド>その他のサウンド設定>緊急速報メール
DLNA ○ nasne accessでのTV視聴、録画視聴が利用可能であることを管理人が実機で検証、確認しました。
ストラップホール × ×
簡易留守録(本体に留守録、伝言メモ) × ×
デフォルトの電話アプリに通話録音機能がついているか × ×
節電機能
フォント変更機能 × ※裏技で変更可能 × ※裏技で変更可能
カラーバリエーション 日本版はアイリスパープル、ブラックの2色。※さらに、gooSimseller限定カラーのレッド。中国版は藍楹紫、亮黒色、浅艾藍、桜草金 オーロラブルー、ミッドナイトブラック、コーラルレッドの3色
 
同梱品 イヤホンマイク / 保護ケース / ACアダプタ(9V2Aの高電圧急速充電に対応) / USBケーブル / クイックスタートガイド ※最初から画面保護シートが貼ってあるという報告あり ACアダプタ(5V2A)、USBケーブル、保護ケース(透明のTPUケース)、イヤホンマイク、クイックスタートガイド ※液晶保護シートは購入時から貼ってあるか?確認予定液晶保護シートは最初から貼ってあります!(管理人が実機で確認)
※通知ランプは場所がわかりにくいが本体前面下部にあります。(ソース

外観

nova lite 3




nova 3





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