nova3 VS P20 VS ZenFone5 スペック比較、違い

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nova3 VS P20 VS ZenFone5 スペックの違い ガチ比較

商品名 HUAWEI nova 3 HUAWEI P20(日本ではSIMフリー版のみ) ZenFone 5 ZE620KL
メーカー型番 PAR-LX9 EML-L29 ASUS_X00QD
公式スペック表 日本版https://consumer.huawei.com/jp/phones/nova3/specs/、中国版https://consumer.huawei.com/cn/phones/nova3/specs/ 日本版https://consumer.huawei.com/jp/phones/p20/specs/ https://www.asus.com/Phone/ZenFone-5-ZE620KL/Tech-Specs/、台湾版https://www.asus.com/tw/Phone/ZenFone-5-ZE620KL/Tech-Specs/、台湾asus store https://store.asus.com/tw/category/D5686
https://www.asus.com/jp/Phone/ZenFone-5-ZE620KL/Tech-Specs/
発表日 2018/7/11 2018/3/27@パリ 2018/2/28@MWC2018、2018/4/12@台湾
発売日 2018/7/20 2018/3/27@EU 2018年4月12日@台湾(ソース) ※2018/6/24 台湾で「孔劉限定版」(激レア)が発売(ソース
ebayでの相場 HUAWEI nova 3 eBay HUAWEI P20 eBay ZenFone 5 ZE620KL eBay
日本での相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場
日本版の発表日 2018年10月2日 SIMフリー版 2018/6/11 2018年5月15日
日本版の発売日 2018年10月5日 2018年6月15日 2018年5月18日 ※2018年9月、楽天モバイル限定でムーンライトホワイトを発売!
日本での定価 5万4800円+税 税込7万5384円 5万2800円+税
日本版の値引きキャンペーン等 楽天モバイル、■ goo SimSeller(goo SimSeller Amazon支店goo SimSeller楽天支店goo SimSeller Yahoo!ショッピング支店)、■ NifMo、■ IIJmio、■ BIGLOBE SIM 、■ DMMモバイル 、■ mineo 楽天モバイル、■ goo SimSeller(goo SimSeller Amazon支店goo SimSeller楽天支店goo SimSeller Yahoo!ショッピング支店)、■ NifMo、■ IIJmio、■ BIGLOBE SIM 、■ DMMモバイル 、■ mineo 楽天モバイル、■ goo SimSeller(goo SimSeller Amazon支店goo SimSeller楽天支店goo SimSeller Yahoo!ショッピング支店)、■ NifMo、■ IIJmio、■ BIGLOBE SIM 、■ DMMモバイル 、■ mineo
OS Android 8.1 / EMUI 8.2 Android 8.1 / EMUI 8.1 Android 8.0 Oreo/ZenUI 5
SoC HUAWEI Kirin 970(4×Cortex A73 2.36GHz + 4×Cortex A53 1.8GHz)※GPU Turbo対応(プレイ中にGPU性能をブーストさせることで、高負荷なゲームにおける快適性も向上させる機能。2018年10月現在、「PUBG Mobile」と「モバイルレジェンド」の2タイトルで利用可能)※GPU Turbo とは何ですか? HUAWEI Kirin 970 CPU (octa-core、4 x Cortex A73 2.36 GHz + 4 x Cortex A53 1.8 GHz) Snapdragon 636 with AI Boost
Antutuベンチ7.x 約20万点 20万9758 13万9782
参考 参考
Geekbench4(Single-Core) 1904 1898 1519
Geekbench4(Multi-Core) 6656 6654 5412
RAM 6GB RAM ※日本版は4GBなので注意 4GB RAM ※日本版も4GB 4GB/6GB LPDDR4X ※日本版は6GB
内蔵メモリ 128GB ※日本版も128GB(実測でRead879MB/s、Write184MB/s出るので、eMMCではなくUFSと考えられる。 ) 128GB ※日本版も128GB eMCP 64GB ※日本版も64GB
ストレージの読み書き速度実測
外部メモリ microSDXC card up to 256GB(SIM2スロットに入れる、SIMと排他利用) ×なので注意 Supports up to 2TB
SDを内部ストレージとして利用する機能 microSD非対応 ADB接続でコマンドを打てば可能
サイズ 157.0×73.7×7.3 mm 149.1 x 70.8 x 7.65 mm 153x75.65x7.7 mm
重量 166g 165g 165g
通信対応バンド ※以下、日本版と台湾版(B version)の対応バンド ※海外版はこちら
2G GSM 850/900/1800/1900MHz GSM:850/900/1800/1900MHz ■SIMフリー版は850/900/1800/1900MHz GSM/EDGE:850/900/1800/1900MHz
3G W-CDMA 1/2/4/5/6/8/19 WCDMA:B1/2/4/5/6/8/19 W-CDMA:B1/B2/B3/B5/B6/B8/B19
TD-SCDMA:B34/39 FOMAプラスエリア対応
4G (LTE) ■FDD-LTE ■FDD-LTE ■FDD-LTE
1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/26/28 B1/2/3/4/5/7/8/9/12/17/18/19/20/26/28/32 B1/B2/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B28
■TDD-LTE ■TD-LTE ■TD-LTE
38/40/41 B34/38/39/40/41 B38/B39/B41
※ドコモ系SIMの通信・通話対応 ○通信、通話、SMS OK。VoLTEは非対応なので注意。 → ※2018/11/15のアップデートでau VoLTE&ドコモVoLTEに対応。 ※DSDS状態にしてもFOMA SIMの利用は不可という報告あり。(ソース ■日本版は通話通信問題なく利用可能。Volteも利用可能。 ■管理人の調査では、台湾版は、ドコモ系SIMで通信、通話、ともに問題なく利用可能です! ※公式サイトにはなぜか対応バンド表記なし。2018/4/17ようやく公式サイトに通信対応バンドが掲載されました。(遅すぎ)FOMAプラスエリアに対応しているかどうか管理人が実機で調査してきました。 FOMAプラスエリア対応○、キャリアアグリゲーション利用OK、Volte通話は利用不可。
※au系SIMの通信・通話対応について × ※発売後のアップデートでau VoLTE対応予定。(2018年11月20日頃にau VoLTE対応アップデートを配信予定(ソース)) → ※2018/11/15のアップデートでau VoLTE&ドコモVoLTEに対応。 au系SIMでの使用可否まとめはこちら ■日本版は通話通信問題なく利用可能。Volteも利用可能。  ※au系SIMの使用可否まとめ
※ソフトバンクSIMの通信・通話対応 ○通信、通話、SMS OK。VoLTEも対応。 ■日本版は通話通信問題なく利用可能。Volteも利用可能。  ■台湾版は、<3G>WCDMA 1、8 <LTE>1、3、8、28、41対応。通信・通話ともに可能。
※Y!mobile SIMの通信・通話対応 ○通信、通話、SMS OK。VoLTEも対応。 ■日本版は通話通信問題なく利用可能。Volteも利用可能。  ■台湾版は、<3G>WCDMA 1、8 <LTE>1、3、8、28、41対応。通信・通話ともに可能。
技適通過 2018/9/8 nova3が技適通過!!
SIM Nano SIM+Nano SIM デュアルSIM ※SDカードはSIM2スロットで排他 Nano-SIM + Nano-SIM Nano SIM+Nano SIM(SIM2スロットにSDを入れる。排他仕様。)
DSDS ○日本版もDSDS対応。DSDVにも対応! ※DSDS状態にしてもFOMA SIMの利用は不可という報告あり。(ソース 日本版は○ DSDS対応。さらにDSDV(デュアルSIM・デュアルVoLTE)がサポートされ、VoLTEはソフトバンク網が対応する。 auおよびau VoLTEには非対応なので注意(2018年11月20日頃にau VoLTE対応アップデートを配信予定(ソース))。 →※2018/11/15のアップデートでau VoLTE&ドコモVoLTEに対応。 ※FOMA SIMは使えなかったという報告あり。(ソース ○DSDV対応!(4G Volte通話/通信 + 4G Volte通話の同時待受が可能!)FOMA SIMは使えない可能性が高いので注意(実機による人柱報告待ち)なんとFOMA SIMが利用可能という複数の報告あり!!
DSDV
DSDSでFOMA SIMの利用 ×利用不可!との報告あり!ソース × ○ ZenFone5の優位性はココにある
Triple Slots(SIMスロットとSDカードスロットが独立) × SDカードは排他 × ×
通信速度 Cat13: DL up to 600 Mbps (ZenFone 5) / UL up to 100Mbps
キャリアアグリゲーション(CA) 2波CA対応 ○ 日本版も対応 ○(mineo dプランSIMで4G+になるのを確認) ※日本版は2波CA ※auのキャリアアグリゲーションには非対応(ソース
VoLTE対応 VoLTEはソフトバンク網対応。 発売後にソフトウェア更新でau網のVoLTEに対応する予定(2018年11月20日頃にau VoLTE対応アップデートを配信予定(ソース))。ドコモVoLTEには非対応なので注意。 → ※2018/11/15のアップデートでau VoLTE&ドコモVoLTEに対応。 ○ DSDV(デュアルSIM・デュアルVoLTE)がサポートされ、VoLTEはソフトバンク網が対応する。auおよびau VoLTEには非対応(2018年11月20日頃にau VoLTE対応アップデートを配信予定(ソース))。 → ※2018/11/15のアップデートでau VoLTE&ドコモVoLTEに対応。 ※FOMA SIMは使えなかったという報告あり。(ソース ○ 日本版は、au Volte、ドコモVolte、SB Volte(Y!mobile Volte)、3大キャリアのVolteに対応。(台湾版は、ドコモVolteは非対応。mineo dプランSIMで発信すると、3Gにフォールバック。)
GPS ○GPS/AGPS/Glonass/北斗 ○ GPS/AGPS/GLONASS/BDS、みちびきに対応してます!(管理人が実機で検証・確認)
みちびき対応 ×との報告あり ○(ソース
無線LAN 802.11 a/b/g/n/ac 2.4G /5G Hz 802.11 b/g/n/a/ac 2.4GHz&5GHz WLAN 802.11 a/b/g/n/ac 2.4 & 5GHz
無線LAN 5GHz対応
無線LANルーター(テザリング)機能
Bluetooth BT 4.2、aptX、 aptX HD公式対応!さらにHWAにも対応! Bluetooth 4.2 with BLE (aptX / aptX HD / LDAC / HWA対応)、HWA(Hi-Res Wireless Audio)対応 Bluetooth 5.0
aptX対応 aptX、 aptX HD公式対応! ○ aptX / aptX HD / LDAC / HWA対応 ○(管理人が実機で検証・確認) ※LDACでも接続が可能だったという報告あり。 ※当サイト読者様より、LDAC、aptX HDでの接続報告あり。「先日、某家電量販店にて私のZenfone 5をSONY h.ear on 2 Wireless NC (WH-H900N)と接続したところ、LDACで接続されました。また、同様にaudio-technica ATH-DSR9BTと接続したところ、aptX HDで接続されました。」 拡大
Bluetoothテザリング
ディスプレイ 6.3インチ、TFT LCD(IPS)、2340 x 1080、ノッチあり 5.8インチ、FHD+ 1080 x 2244、LCD 液晶ディスプレイ 6.2-inch Full HD+ (2246 by 1080) Super IPS+ display(有機ELではなく、液晶です)95.4% NTSC color gamut、support DCI-P3、Corning Gorilla Glass 3ソース
ナックルジェスチャー ×
マルチタッチ 10 10 10
オンスクリーンキーかどうか オンスクリーンキー ハードウェアキー(前面に指紋認証センサー兼ナビゲーションボタン) オンスクリーンキー
ナビゲーションキーの点灯 オンスクリーンキー × 物理ナビゲーションキーは無し
飛散防止フィルム なし なし なし
背面カメラ(撮像素子) デュアルカメラ ■1600万画素(カラーセンサー) ■2400万画素(モノクロ) デュアルカメラ ■12 MP (RGB f/1.8 aperture、1/2.3インチ大型イメージセンサー) + ■20 MP (Monochrome f/1.6 aperture) デュアルカメラ ■メイン:Sony flagship IMX363 12MP dual pixel image sensor、RAW file support 、Super Resolution (48MP)、16 AI Scene Detections: food/sky/green field/plant/ocean/sunset/snow/flower/stage/dog/cat/people/text/tripod/QR code/night view ■サブ:超広角担当(詳細不明)
↑の画像拡大 ZenFone5 ZE620KL、nova lite 2、honor9、ZenFone4 ZE554KL、ZenFone3 ZE520KL、P10lite、nova lite、Mate8、isai vivid LGV32、デジタル一眼レフ(Nikon D7000)の9台で撮り比べ
背面カメラ(AF、補助センサー) オートフォーカスは像面位相差AFとコントラストAF autofocus (laser focus、deep focus、phase focus、contrast focus)、RGBセンサーあり! 0.03 seconds phase-detection autofocus、RGB sensor
背面カメラ(レンズ) F/1.8+F/1.8 デュアルカメラ 12 MP (RGB f/1.8 aperture) + 20 MP (Monochrome f/1.6 aperture) ■メイン:F1.8、焦点距離は35mm版換算で24mm ■サブ:焦点距離は35mm版換算で12mm
前面インカメラ 前面もデュアルカメラ ■2400万画素(カラーセンサー) ■200万画素(深度測定用) F/2.0。インカメラでは、セルフィーにさまざまな効果を付加する「ARレンズ」機能も用意され、「3D Qmoji」では撮影者の顔の動物などのキャラクターに置き換えた上で、向きや表情の変化をリアルタイムに反映させることが可能 24 MP、f/2.0 aperture、supports fixed focal length 8MP、F2.0、焦点距離は35mm版換算で24mm、face unlockに対応
顔認証ロック解除機能 ○インカメラ付近に赤外線センサーを装備しており、暗い環境でも顔認証を行いやすくしている
動画撮影 4K動画撮影対応 4K動画撮影対応、2160p@30fps、1080p@30/60fps、720p@960fps 4K UHD (3840 by 2160) video at 30 fps for main rear cameras、1080p FHD video recording at 30 / 60 fps、ZeniMoji: Live Emoji
手ぶれ補正(リアカメラ) 電子式(オンオフはできない)。AIを利用する手ぶれ補正「AIS」には非対応。光学手ブレ補正には非対応。 光学手ぶれ補正+電子式手ぶれ補正→HUAWEI AIS(AI Image Stabilization) 4-axis 4 stops optical image stabilization(光学手ブレ補正)
USB USB Type-C 2.0 USB Type-C 3.1 Type-C
USBホスト (管理人が実機で検証・確認。USBマウス、キーボード、USBフラッシュメモリ、SDカードリーダー)
USB DAC ○(管理人が実機で検証・確認。管理人が動作確認したのは、Creative Sound Blaster E5。PowerampでのMP3再生、Youtube公式アプリでの動画再生・音声出力、全て問題なし)
映像出力 MHLは×非対応、USB Type-C DisplayPort出力は×非対応、miracastのみ(管理人が実機で検証・確認済み)
Miracast
PCモード機能(外部ディスプレイに接続してPCのように使う) × ×
ヘッドホンジャック ○ 3.5 mm ×なので注意(USB-C to 3.5 mm Headphone Jack Adapterが付属する) 3.5mm
サラウンド DOLBY ATMOS、DOLBY AC-4サラウンド効果 DTS Headphone:X ハイレゾ対応○
デジタルノイズキャンセリング機能 ○(別売りの純正ヘッドセットが必要。USB接続。) ×
スピーカー モノラルスピーカー モノラルスピーカーという報告あり ステレオスピーカー
FMラジオ ○(通知バーのクイック起動の中に、「FMラジオ」というアイコンがあり、そこから起動する)
バッテリー容量 3750mAh 3400 mAh 3300mAh with fast charging
ユーザーが自分で電池交換 × × ×
クレードル(卓上ホルダ) × × ×
置くだけ充電(ワイヤレス充電、qi) × × ×
急速充電(5V 2A)
急速充電2(QuickCharge 2.0、9V-12V高電圧急速充電) × × なんと○
急速充電3(QuickCharge 3.0、3.6V-20V高電圧急速充電) × × なんと○
USB PD(USB Type-C Current@3A) ? なんと○でした!(実測で9V 1.67Aなので、USB Type-C Current@3AではなくUSB PD)(USB PD 充電器を探す
※QC2.0ではなく、ファーウェイ独自方式の9V/2A高電圧急速充電(Huawei FCP)に対応。同梱の専用ACアダプタが必要。(※純正以外にも、「ファーウェイ独自方式の高電圧急速充電(9V 2A)」に対応したACアダプター、モバイルバッテリーがいくつかあります。Amazonで探す ※QC2.0、3.0ではなく、ファーウェイ独自方式の超急速充電HUAWEI SuperChargeに対応。5V/2A or 5V/4.5A or 4.5V/5A。付属の専用ACアダプタと専用ケーブルが必要。 ※ファーウェイ独自方式の9V/2A高電圧急速充電(Huawei FCP)も可能。(Amazonで HUAWEI FCPを探すAmazonで HUAWEI SuperChargeを探す 詳しい充電仕様まとめはこちらASUS純正ACアダプタ(別売り)で高電圧超急速充電(9V2A、実測9V1.6A)が可能。なんとQuickCharge 3.0での充電も可能でした(実測9V1.4A)。5無印は、付属のACアダプタは5V2A 10Wなので、高電圧超急速充電(9V2A 18W)が必要ならASUS純正ACアダプタ(別売り)またはQC3.0対応充電器(AnkerのでOK)を別途買う必要がある。さらに、USB PD充電も可能でした(実測で9V 1.67Aなので、USB Type-C Current@3AではなくUSB PD)!(USB PD AC充電器を探す
NFC 中国版は× 日本版も× ○ Supported (Read Mode、P2P Mode、Card Emulation Mode (UICC、HCE))
Felica(おサイフケータイ) × × ×
赤外線 × × ×
防水 × ○ IP67 ×
防塵 × ○ IP67 ×
指紋認証センサー ○(本体背面) ○(本体前面) ○(本体背面)
対応センサー 加速度、電子コンパス、環境光、近接、ジャイロ 加速度 / 環境光 / 近接 / 指紋認証 / HALL / ジャイロ / コンパス / 色温度 / レーザーレンジングセンサー Front fingerprint sensor (0.2 seconds unlock/supports 5 fingerprints)/Face recognition/Accelerator/E-Compass/Gyroscope/Proximity sensor/Ambient light sensor/RGB sensor  拡大
Pokemon GO対応 ○ ジャイロ対応、フォントも日本語フォント
日本の緊急地震速報(ETWS)
DLNA
ストラップホール × × ×
簡易留守録(本体に留守録、伝言メモ) × × ×
デフォルトの電話アプリに通話録音機能がついているか × ×
節電機能
フォント変更機能 × ※裏技で変更可能 ?EMUI8.1では裏技でフォント変更できるかどうか不明 ○(管理人が実機で検証・確認)※任意のフォントに変更する方法
カラーバリエーション 日本版はアイリスパープル、ブラックの2色。※さらに、gooSimseller限定カラーのレッド。中国版は藍楹紫、亮黒色、浅艾藍、桜草金 Black、Champagne Gold、Twilight、Pink Gold、Midnight Blue ※日本版は、ミッドナイトブルー、ブラック、ピンクゴールドの三色 Meteor Silver / Midnight Blue ※2018/6台湾で特別色「雪花白」発売 ※2018年9月、楽天モバイル限定でムーンライトホワイトを発売!
 
同梱品 イヤホンマイク / 保護ケース / ACアダプタ(9V2Aの高電圧急速充電に対応) / USBケーブル / クイックスタートガイド ※最初から画面保護シートが貼ってあるという報告あり USB-C ハイレゾイヤホン / USB-C to 3.5 mm ヘッドフォンジャックアダプタ / 保護ケース / ACアダプタ / USB Type-C 2.0ケーブル / クイックスタートガイド USB ACアダプターセット、SIMイジェクトピン、クリアケース、ZenEar Pro、ZenEar Pro交換用イヤーピース、ユーザーマニュアル、製品保証書
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